アルフォンソマンゴー実生の最期
2007年に種まきしたアルフォンソマンゴーは、結局2009年以降はほとんど生育しないまま一匹減り、また一匹減り、そしてとうとう最後の一匹になってしまいました。

葉っぱや枝が枯れ込んでしまうのです。炭疽病でしょうね。どうもアルフォンソマンゴーは湿気に弱いようです。殺菌をしないと日本の夏は厳しいかもしれませんね。
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最後の一匹も枯れ込み始めたので切り戻しました。なんとか新芽が出てきましたが、弱々しいですね。

そしてこの後、結局枯れてしまいました007.gif
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by papaya_gyunyu | 2011-05-02 19:27 | マンゴー(アルフォンソ実生)


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